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2005年の夏休みを利用して倉持 Yoちゃんが単身留学を体験しました。
8月1日(月曜日)にここゴールドコーストに到着。8月12日(金曜日)までの2週間をゴールドコースト市内私立校に通いました。
留学期間中はゴールドコースト市内私立校の職員の方の家へホームステイをしました。
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【単身留学お母様感想】
私達の子供、倉持 陽は2005年7月31日〜8月12日までの間OzAbroad 社のプログラムでゴールドコーストの単身ホームステイに行きました。きっかけはインター
ネットでした。当初9歳の子供の単身でのホームステイを探していても低年齢の子供の単身でのホームステイを扱っている会社はほとんどありませんでした。子供が単身でホームステイする場合現地で色々なトラブルが起こることが予想されます。子供が不安になった時に、頼ることのできる信頼の置ける日本人の人が現地にいることか゛
とても大事な条件の一つでした。
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登校初日、制服を購入した後、ホストマザーのキャロラインさんに付き添われいよいよクラス、担任の先生の紹介です。
【お母様感想続き】
OzAbroad社のホームページにはゴールドコーストの正規の留学代理店であり、親子留学で数多く受け入れたことが書かれてあ
りました。私はこれを見て子供になれた人がいるに違いないと思いました。インターネットのメールのやり取りで準備は着々と進みました。
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【学校に関して】
陽が入学したのはゴールドコースト市内私立校でホームステイ先はその学校の職員の方のお宅でした。学校にホストマザーがいるので具合が悪くなった時に学校のベットですぐに休ませてもらったりと小
さい子供には安心できる環境だったと思います。
ゴールドコースト市内私立校には海外留学生がいて、ESLという英語の授業にも参加し、とても勉強になったようです。また比較的自由な学校で陽はそこでたくさんのお子さんとお友達になり毎日を楽しく過ごせたようです。
子供には携帯電話を持たせたのですが陽は何か困った時にはすぐ尾上さんに電話をしていたようで、おこづかいがなくなったから預けてあるお金をもってきて(笑)などといったことから本当にまるで自分のお兄さんのように慕っていたようです。
尾上さんには本当に感謝です。不安なことがあり日本から連絡を入れるとすぐに相談に乗っていただけました。
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